ひとくちにハーブといっても種類が豊富にあるので、
ここでは主にサンライダー製品に使われているハーブを中心に、少しずつご紹介していきたいと思います。健康な体づくりにハーブの力を活用してみてください。
 

チャノキ

チャノキからとれた葉を発酵させたものは、その発酵度合により緑茶(不発酵茶)、烏龍茶(半発酵茶)、紅茶(完全発酵茶)と分類されますが、化粧品成分として活用される際には全て「チャ葉エキ...

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タチジャコソウ

タチジャコウソウの原産はヨーロッパ、北アフリカ、アジアで、日本ではタチジャコウソウのことを一般にタイムと呼ぶことが多く、食用以外にハーブティとして古くより愛飲されてきています。...

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バラ

何世紀にも渡り女性に愛されてきたバラは、「花の女王」と名付けられ古代より讃えられてきた植物です。バラの華やかな香りは華やかさのみならず、癒しの面も兼ねそろえているため、その香...

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キュウリ

「世界一栄養がない果実」としてギネスブックに堂々と1位に挙げられているキュウリ。確かに大部分が水分で構成されていますが、美容のために良い成分も多く含まれています。海外では夏の定...

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西洋ナツユキソウ

セイヨウナツユキソウはギザギザのある大きな葉が特徴で、サリチル酸塩、タンニン、粘液、フラボノイド、精油、ビタミンC、糖類の成分が含まれています。ハーブティとして活用されており、...

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チガヤ

日本ではチガヤの名でしられるインペリア シリンドリカは砂漠や過酷な地に生息する植物で、非常に生命力の強い植物であり、花言葉に「子供の守護神」「親しみ深い」「守護神」を持ちます。...

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カンフル

カンフルまたの名をカンファーと呼び「樟脳」を精製したもののことを指します。その樟脳とはクスノキの精油の主成分で、楠木と樟木の2種類がありますが、楠木は元来、中国の四川省にある植...

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ココナッツ

ココヤシの果実であるココナッツは非常に利用価値が高く、余すことなく全てが活用されています。その中でも白い脂肪分からとれるヤシ油(ココナッツオイル)は健康食品としてのみならず化粧品...

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柑橘系バイオフラボノイド

フラボノイドとは、植物に含まれる色素の総称で、主に植物の花、葉、根、茎、果実などの表皮細胞に含まれ、カテキン、ルチン、イソフラボン、アントシアニンなどその数は2,000種類から...

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カラスムギ

カラスムギはオートミールなどで食べられているオーツ麦のことで、カラスムギにはビタミンB類・ミネラル・食物繊維、特にビタミンB1・パントテン酸・カリウム・マグネシウム・鉄分・亜鉛・...

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アンソクコウノ木

化粧品や食品によく見られるアンソッコウ(安息香)は、このアンソクコウノ木から得られる樹脂で、主成分を安息香酸が占めています。バニラとバルサムのような心地よい甘い香りが特徴で「ベ...

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トウモロコシ

【コーン油】トウモロコシは、コムギ、コメと並ぶ世界三大穀物の一つで、その本体のみならずトウモロコシの胚芽から抽出されるコーン油も食品成分・化粧成分の両面で大変活用されています...

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グレープフルーツ

グレープフルーツは柑橘類の果物で、さっぱりとした甘味と程よい酸味、果汁に少しの苦みが感じられるところが特徴ですが、この苦みはフラボノイドの一種であるナリンギンという成分からくるも...

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西洋オトギリソウ

西洋オトギリソウは、英名ではセントジョーンズワートと呼ばれており、黄色い花を咲かせる根茎性の多年草です。元々ヨーロッパに自生していましが、アメリカへ伝播し、今では多くの草地で見ら...

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アルニカ花

アルニカ花はヨーロッパ原産で山地の牧草地に生える多年草です。古くよりヨーロッパではハーブとして外用や、お口のリフレッシュに活用されてきています。ただ、ハーブとはいっても苦みがある...

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ハマメリス 

ハマメリスの原産はアメリカ東部、カナダ、メキシコなどのやや湿度の高い森林に分布しており、古くからアメリカの先住民は肌の輝き改善に活用してきました。ハマメリスは、化粧品成分として古...

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ガルシニアカンボジア

ガルシニアカンボジアは果物の女王と呼ばれているマンゴスチンの仲間で、インドや東南アジアで広く自生しています。実は甘酸っぱく、果皮はスパイスとしても古くから使われてきました。ガル...

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コーヒーの木

コーヒーというと、忙しい渦中に飲む事でホッと一息をいれるのに最適な飲物として世界中で愛飲されていますが、最近では健康な生活に向けて飲まれる事も増えてきています。主な注目成分とし...

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オニバス

オニバスは日本の本州、四国、九州、朝鮮半島、中国、台湾、インドなどに分布するスイレン科の水草で池や沼に生息する浮葉性の一年草です。かつては日本国内ではお餅に入れて食べられていまし...

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ホホバ油

ホホバはその実から抽出されるオイルである「ホホバオイル」で馴染まれていますが、実は正確にはオイルではなく植物性のワックスであるため、常温では液体ですが、10℃以下になると固形化す...

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アロエ

食べても、肌につけても良しという、まさに万能素材であるアロエは、かつてはクレオパトラにも愛用されていました。アロエは300種類以上ある中でも美容成分としてはアロエベラが主に活用...

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カモミール

カモミールはハーブティとして馴染みあるハーブですが、化粧品成分としても和名であるカミツレをとって「カミツレエキス」の主成分として活用する成分です。主に2種類のカモミールが活用され...

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オリーブ

オリーブに含まれるオレイン酸は、人の皮脂と同じ働きをする事が分かっており美容成分としても有名です。例えば、お肌に馴染みやすく、乾燥からお肌を保護する効果があるので保湿成分として広...

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アボカド

その脂肪分の豊富な事から「森のバター」とも称されるアボカドは「世界一栄養価が高い果物」としてギネスに登録もされているほど豊富な栄養を誇る果実です。特に10種類以上のビタミンやミネ...

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大根

寒さと乾燥が気になる冬の時期に元気を補給してくれるダイコンは昔より日本人の食卓には欠かせない存在として人気のある食材ですが、具体的な栄養成分としては、豊富なビタミンC、必須アミノ...

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ナツメ

ナツメは日本では馴染みの薄い食材ですが、韓国や中国では古くより愛用される食材で、韓国(例:サムゲタン)料理や中華料理の材料に多用されていたり、かの楊貴妃は毎日3粒食べていたとも伝...

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アスパラガス

エナジードリンクによく含まれるアミノ酸の一種「アスパラギン」やその合成産物の「アスパラギン酸」の名前は、これを多く含むアスパラガスにちなむものです。アスパラギンの特徴としては、運...

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レモン

レモンは「疲れ気味な方の味方」と呼ばれるように、ビタミンCの代名詞的な存在となっていますが、その他にも様々な栄養成分が含まれ女性にとって嬉しい食物です。まず、レモンに含まれるビ...

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イナゴ豆

主に地中海付近で栽培されるマメ科の植物でキャロブとも呼ばれています。イナゴマメは名のごとくマメ科の植物であるものの、見た目も味もまるでチョコレートに似た味がする一方、一般的な...

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ビーポーレン

日本であまり馴染みの無いビーポーレンですが、豊富な種類の栄養素を含んでいることから、アメリカやヨーロッパなどの欧米では天然の総合栄養食品として認知されており、自然派志向の人から人...

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緑茶

緑茶はその味のみならず、「こころ」と「からだ」への作用でも世界中の方々から大変注目されているお茶の一つです。それら成分の中でも、渋み成分であるカテキンは、複数種あるポリフェノール...

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昔から、熱が出た時や喉が痛い時にネギを首に巻いて対処する習慣が日本に根付いているように、ネギは日本人にとって古来より生活に密接した野菜として活躍してきた欠く事の出来ない存在です。...

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フラクトオリゴ糖

フラクトオリゴ糖は砂糖に近い、くせのない、まろやかな甘さが特徴の健康的な甘味です。またカロリーは、砂糖の約半分でカロリーが気になる方にとっても嬉しい存在です。フラクトオリゴ糖...

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小麦

小麦には米と同様にぬか部分に胚芽があり、その胚芽から抽出される有効成分は小麦胚芽油と呼ばれます。その量は1トンの小麦からわずか約100g生まれる貴重な植物油で、小麦の栄養の大部分...

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牛蒡

日本でよく食されている牛蒡ですが、根の部分を食べているのは日本と日本から伝わった朝鮮半島のみという変わった根菜です。牛蒡に含まれる代表的な成分としては食物繊維が挙げられます。通...

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ピーチ

その優しい甘さとみずみずしいジューシーな食感が多くの方に好まれる桃は、食用以外に化粧品や中国では古来より、種や葉を活用して女性を支えてくれる存在として重宝されてきている植物です。...

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マカダミアナッツ

近年ではマカダミアナッツは健康食品や化粧品用オイルなど様々なジャンルで需要が高まってきていますが、その理由は含まれる脂質にあります。マカダミアナッツの脂質は「身体に良い油」と呼...

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麦芽エキス

麦芽エキスとは、大麦などの穀物に適度の水と湿度を与えて発芽させたものを乾燥させ、抽出したものを言い、水分、たんぱく質(グルタミンが25%)、脂質、灰分、食物繊維からなります。中...

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イチゴ

クセのない甘さと柔らかくジューシーな食感で、子どもから大人まで好まれている苺は、その含有成分にも非常に期待できる果物です。中でも、苺に含まれるビタミンCの量は果実類の中で最も多...

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パイナップル

パイナップルには有機酸であるクエン酸が含まれ、TCAサイクル(クエン酸回路)の合成を円滑にする働きがある他、糖質の分解、ビタミンB1 が豊富に含まれるため、即効性のエネルギー源と...

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バナナ

栄養豊富なバナナは高カロリーと思われがちですが、実は1本約86kcalと、ごはんやパンと比べても低カロリーな上、バランスよくブドウ糖、果糖、ショ糖の3種類の糖分が含まれており、体...

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大福豆

インゲンマメは、豆全体が真っ白な白色系と、豆に色の付いている着色系とに大別されます。大福豆は白色系の「白いんげん」の代表的な種類です。白いんげんは、他のインゲン種と同様にミネラル...

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黒豆

黒豆とは「畑の肉」と言われる白(黄)大豆、青大豆、赤大豆など多くの大豆の種類の中の1つで表皮が黒色の大豆のことです。大豆レシチンや大豆イソフラボンなど大豆特有の栄養成分に加えてア...

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金時豆

金時豆は、インゲンマメの数多くある種類の中でも代表的な銘柄の一つです。外観の赤紫色が鮮やかなことから、「赤いんげん豆」とも呼ばれることもあります。豆類は女性にとって嬉しい成分が多...

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ハス(根)

一般的に食卓で見るレンコンは、ハスの地下茎が肥大したものの事をいいます。レンコンは、人が必要とする栄養成分を豊富に含むため、食事が偏っりがちな方への栄養補給におすすめの食材の一つ...

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ハス(種子)

ハスの種子(ハスの実)とは、ハスの花托(かたく)が肥大し、蜂の巣のようになった穴の中に入っている種子のことを言います。この小さな粒の中には非常に豊富な栄養成分が含まれているため、...

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大麦

近年、腸内環境を整えることが大事だといわれるようになってから、食物繊維が豊富という理由で大麦が非常に注目される存在となっています。大麦(押し麦)100g中の食物繊維含有量は9.6...

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大豆

大豆は日本人にとっては、米や麦、粟、キビとともに5穀の1つに数えられる大切な食料源とされてきました。大豆の約3割はタンパク質で構成されています。このタンパク質には、必須アミノ酸が...

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夏ミカン

スッキリした酸味と甘さで爽やかな味わいの夏みかんですが、その酸っぱさのもとになっているのは、クエン酸で、みかんに比べ倍の量が含まれています。クエン酸は体内の酸性物質を分解し、エネ...

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オレンジピール

フルーツとして親しみのあるオレンジですが、ハーブとしても大変活用されており、ハーブとしてのオレンジピールは乾燥したビターオレンジ果皮を指すことが多いですが、厳密な決まりはないため...

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ローズヒップ

ローズヒップは、豊富なビタミン類を含有することから、美容成分として注目される成分です。その中でも最も突出しているのがビタミンCで、レモンの約20倍を含みます。さらに、あわせて含...

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カカオ

カカオは嗜好品としてのみならず、栄養の面からも様々なパワフルな成分を含む食品として注目されています。中でも注目されるのがカカオポリフェノールとカカオプロティン(たんぱく質)です。...

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ハト麦

ハトムギは、「ヨクイニン」という名で漢方として利用されていますが、その栄養価の豊富さから、最近日本でもお米と混ぜて炊く・スープや煮込みに加える・お菓子の材料として取り入れる方が増...

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ラカンカ

ラカンカは甘未成分である「テルペングリコシド」で出来ており、その甘味は砂糖の300~400倍にもなります。このテルペングルコシドの最大の特徴はブドウ糖を含まないという点にあります...

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マロニエ

マロニエは別名西洋栃木でも知られ、バルカン半島からトルコを原産とする落葉高木です。その樹皮や樹脂、葉、果実、種のそれぞれに有効成分を豊富に含んでおり美容植物として多くの化粧品に活...

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マンゴー

マンゴーは世界三大美果の一つにあげられており、非常に栄養成分が豊富な果物です。全体の80%が水分で、残りはビタミン類、特にビタミンA(β-カロテン)、ビタミンB3 (ナイアシン)...

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シナモン

シナモンはクスノキ科ニッケイ属のいくつかの樹木を指す言葉でで、厳密な区分としてはセイロンニッケイと呼ばれる種類が香辛料としてよく使用されています。シナモンが100gあたりに含むミ...

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チョウジ

チョウジは別名クローブとも呼ばれるスパイスの一種で、熱帯・亜熱帯地方に生息するクローブのつぼみを乾燥させたものです。スパイスの中で最も強く刺激的な香りを持つといわれています。歯...

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キカラスウリ

キカラスウリは少し緑がかった優美な花を日没を迎えると共に咲かせ、朝閉じるというユニークな特徴を持っています。そのキカラスウリの塊根は栝楼根(カロコン)という名で日本でも幅広く活用...

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ラズベリー

その甘酸っぱい味で人気のラズベリーはフルーツとして大変人気の存在です。ラズベリーの中に含まれる栄養成分は女性が喜ぶ果実ともいわれ、ポリフェノールや、アントシアニン、エラグ酸、ルテ...

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サンザシの実

サンザシは可愛らしい赤い実をたくさんつける事から日本では観賞用として主に使用されてきていますが、海外ではその実の中に凝縮される豊富な栄養成分で食用として愛用されてきている木の実で...

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枇杷

ビワは、その皮のみならず果実もしっかりオレンジ色をしていますが、その色はβカロテンやβクロプトキサンチンなどのカロテノイド類によるもので、その含有量は果物の中でもトップクラスの豊...

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ハチミツ

ハチミツとはミツバチが花の蜜を採集し、巣の中で加工、貯蔵したものをいい、自然界で最も甘い蜜といわれています。ハチミツに含まれる栄養成分には、良質なビタミン類やミネラル類をはじめ...

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ステビア

ステビアとは南米パラグアイとブラジルの国境付近に生息するキク科の多年草で、16世紀半ば頃からマテ茶に甘味を付けるために利用されていました。葉の部分に「ステビオサイド」、「レジウ...

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アーモンド

アーモンドは、その豊富なビタミンEが注目され多くの方に食される木の実で、その量はピーナッツの約3倍とされています。また、脂質の約70%以上のオレイン酸・リノール酸を含有し、ミネラ...

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サージ

サージの最大の特徴は200種以上の栄養成分を含み、その代表的な成分はビタミン類(ビタミンA、C、E)、各種ミネラル、アミノ酸、ポリフェノール、カロテノイド、食物繊維等々、女性が喜...

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ナツメヤシ

ナツメヤシは、最近日本国内でも別名「デーツ」として美容・栄養価の高い食材として人気が高まってきています。デーツはヤシの木の実で、「クレオパトラの美容食」などとも言われるなど、その...

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トウガン

瓜は、冬野菜と勘違いされがちですが実は夏野菜で暑い気候を乗切る為の様々なサポートをしてくれます。その成分構成は95%が水分で、残りはビタミンB群(ビタミンB1、ビタミンB2、ビ...

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クワ

日本では蚕の餌としてお馴染みのクワの葉はですが、最近ではクワの葉中には非常に豊富な栄養素が含まれるという事で、青汁やグリーンスムージーに使用されるようになりました。具体的には、カ...

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カンゾウ

甘草(カンゾウ)は日本でも幅広く活用されるハーブの一つです。ショ糖の約150倍もの甘味を持つと言われていますが、カロリーが非常に低いという事で、天然由来の添加物としてお菓子やソフ...

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アルファルファ

アルファルファはそのひょろっとした風貌からは想像つかない豊富な栄養成分を含有しており、「野菜の王様」と呼ばれています。それら複数の栄養成分は貴重かつ各々が多量に含まれているという...

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西洋タンポポ

春になると道端でよく目にするタンポポは、雑草としてのイメージが強いですが、欧米では栄養豊富な優秀なハーブとしてタンポポを食する習慣があり、普通にスーパーで売られていたりします。そ...

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レモングラス

レモングラスはアジア料理やカリブ料理によく使用され、食後のスッキリ爽快感に貢献してくれるハーブです。ハーブティーとしても多くの方々に愛飲されており、気分転換やリフレッシュしたい時...

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シソ

日本人が昔より親しんできた食の知恵といえば「薬味」ですが、中でも「シソ」はその薬味の代表格として食されてきました。その清涼感は、夏の大切な薬味として日本の食卓で愛され続けています...

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ジャスミン

中華料理でよくお目にかかるジャスミン茶はお口の中をスッキリさせるだけでなく、栄養成分も非常に長けており、ミネラル、ビタミンC、ビタミンEを豊富に含みます。ミネラルは人にとって必要...

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ハッカ

ハッカは、ミントの一種で昔から日本では馴染み深いハーブの一つです。ハッカの最大の特徴はその主成分であるメントールで、これはいわゆるスゥ―とした感覚をもたらす成分です。ハッカに含...

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ウイキョウ

ウイキョウは、古代エジプトやギリシャ時代から栽培され、魚料理やハーブティーのスパイスとして利用されてきているほか、満腹感をもたらしてくれるため、補助食としても使用されてます。そ...

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ショウガ

生姜は食用として知られる以外にも「おばあちゃんの知恵」としても活用されていてとても身近な存在ですが、古事記に記載されているように古くから健康をサポートする食材として一年を通して活...

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スターアニス

インド料理やアロマテラピーで馴染みの深いスターアニスは別名「八角」と呼ばれ、その名のごとく断面が八角形で、星の形にも見えます。香りは独特なシナモンを凝縮したような甘い香りをして...

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リンゴ

日本で定番の果物である林檎は「1日1個の林檎は医者を遠ざける」という言葉もあるうえ、風邪をひいた時の定番でもあります。「お腹に優しい果物」というイメージもありますが、最近ではその...

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長芋

ナガイモは非常に栄養価が高く、「山の鰻」の愛称を持つ元気をサポート食品として、古くから愛されています。特に食物繊維やビタミンB群、亜鉛・カリウム・鉄などのミネラル成分を多く含み...

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クコ実

最近は「ゴジベリー(Goji berry)」と呼ばれ、美容フードとして注目を浴びているクコの実は、かつては世界三大美女の楊貴妃にも日常的に食されていたスーパーフルーツで、その含有...

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オタネニンジン(高麗人参)

店頭に並ぶエネルギードリンクの成分表を見ると、非常に高い確率で目にするのが、オタネニンジン。韓国や中国では食事の中に入れて元気食として食されるほど常用されてきている食品ですが、そ...

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ユーカリ

ユーカリは、オーストラリアなどが原産となっている植物で、強い抗菌力を特徴とします。そのユーカリの葉から抽出されるユーカリオイルはアロマテラピーの他、のど飴、うがい薬、塗り薬などの...

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ミツロウ

ミツロウはミツバチまたは同属動物の巣から得られる「ろう」であり、化粧品にも活用される成分です。配合目的としては結合剤、乳化安定剤、物理的脱毛剤、香料、皮膚コンディショニング剤(未...

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キク花

日本の秋の花を代表する「菊」は、元は中国で大切にされており、「重陽の節句」の日には長寿を願い菊花酒が飲まれ続けています。ビタミンやミネラルが比較的に多く、特にβ-カロテンやビタ...

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ツバキ葉

葉が肉厚なので「厚葉木(アツバキ)」からツバキになったとされているツバキは、その種に含まれる油が美容成分として日本では長年活用されてきましたが、近年では、その葉をお茶として活用し...

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エビスグサ種子

エビスグサの種子は決明子(けつめいし)と呼ばれ古くから日本でも煎じて「ハブ茶」として飲用されています。決明子とは「眼をすっきりさせるタネ」という意味があます。細長い豆莢のなかに...

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